仮想DOMを自作する2 | プラハ・ライブコーディング



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前回の動画はこちら:
https://www.youtube.com/watch?v=v_6FOmT7feM

(補足)
冒頭の1ターン、画面共有せず録画していたためカットしております。
カットされた部分では前回の振り返りをしつつ、今回作る仮想DOMの前提条件を整理しました:
・childrenの増減には対応しない
・要素の変更(pタグからdivタグに変わるとか)には対応しない
・対応するのはinput要素の変更のみ(input要素のテキスト変更を仮想DOMを介して画面に反映する部分のみ)

また冒頭1ターンでpatchを実装し終わったところから開始しています。

(プラハ・ライブコーディングについて)
毎週金曜日に1時間、社員でモブプロしながら学ぶぶっつけ本番のライブコーディング。悪戦苦闘しながらコーディングを進めるリアルな様をお届けします

(今回作るもの)
以下の記事を参考に、仮想DOMを使ってDOMを更新する処理を自分たちで実装することで、最終的にReactの理解を深めることを目指します。
https://zenn.dev/khmory/articles/de4c2478046173

(ルール)
- ドライバー(1名)とナビゲーター(そのほか)に分かれる
- ドライバーは10分交代
- ドライバーになっている間は、記事を閲覧してはいけない(自分で考えたり、ナビゲーターに教えてもらう必要がある)
- ナビゲーターは記事を閲覧してもOK

(株式会社プラハについて)
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Web design
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